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こんにちは。antsの大浦です。 ちょっと前の話題になりますが、YouTube API v3のAPIの使用上限が上がったのをご存知でしたか? API経由では1日に300動画しかアップロードできなかったのが、一気に30000動画を上げる事が出来るようになりました。 これで、広告キャンペーンなどでユーザーが動画を生成するWebサイトなどでも安心してYouTubeを使えますね。

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Windows7の発売を前にした今日この頃ですが、64bitでWindowsを使用されている方も増えたのではないでしょうか。 エクスプローラーの機能をシェル拡張という機能は、dllを使って実現されているので、64bitのエクスプローラーからは32bitのシェル拡張は使えません。 細々と、更新しているSWF情報表示ツールにかんしても、64bit Windowsでは使えなかったわけですがこの度64bit Windowsに対応しました。SWF情報表示ツールについて、過去のエントリーをご覧ください

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こんにちはohuraです。 久しぶりにいじってFlaProfilerを0.2にしました。 といってもそれほど変わってないですが、使っていただけるようになったかもしれないです。 今回の変更点 localTrustedの設定、PreloadSwfの設定を起動時に自動で行うように変更 MacOSXで動くように調整 使い方 Flash Player デバッグ版 9.0.115.0以上をインストールします FlaProfilerをダウンロードして、展開します winの場合はprofileViewer.exe macの場合はprofileViewer.appを起動します 後は確認したいSWFを開きます。同…

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こんにちはohuraです。 antsにはFLASHerはたくさんいますが、Flex Builder使いはほとんどいません。 私もFlex Builderを試用したことしかないのですが メモリリークの検証などでは、プロファイラーが使えていいなあと思ってました。 Flex Builderを買うのでもいいですが、プロファイラーの仕組みにも興味があったので、作ってみることにしました。 まだまだ、作り始めたばっかりで普通に使ってもらえる様にはなってませんが、 readmeを丹念に読めば使えるかもしれません。 ソースはSpark projectさんに置かせていただいてます。 ライセンスはMITライセンスで…

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GIZMOの機能を使用しているときはFlashのムービーのデバッグの機能を使用しても うまく動いてくれません。 基本的にはtraceで間に合うのですが、たとえば関数のコールが深くなったりとか、人のソースを読むときなどにはデバッガを使えると便利だったりします。 そこで、今回はFlash CS3を使ったガジェットのデバッグの仕方をご紹介します。

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GIZMOではガジェットの負荷を軽減する上でSWFのフレームレート、ステージサイズの確認が必要になります。SWFを扱う機会が多いantsでは、SWFファイルのプロファイルを調べるためのツールを使っています。今回は、Windowsエクスプローラから簡単に情報を確認できるツールを紹介いたします。

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前回に引き続き今回は実際に3Dのガジェットを作るための情報を紹介していきます。3Dのガジェットを作るには①表示モデルの準備、②制御するSWFの準備、③設定ファイルの準備の3つの作業を行う必要があります。

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Flashムービーを透過してデスクトップに表示するGIZMOを開発しているantsですが、3Dのモデルをデスクトップに表示する実装を行いました。まだまだ実証実験レベルですが、皆様のご意見などいただければ思っております。まずは実験段階のバイナリを使ってみていただければと思います。

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