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Lab. Archive

Windows7の発売を前にした今日この頃ですが、64bitでWindowsを使用されている方も増えたのではないでしょうか。 エクスプローラーの機能をシェル拡張という機能は、dllを使って実現されているので、64bitのエクスプローラーからは32bitのシェル拡張は使えません。 細々と、更新しているSWF情報表示ツールにかんしても、64bit Windowsでは使えなかったわけですがこの度64bit Windowsに対応しました。SWF情報表示ツールについて、過去のエントリーをご覧ください

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こんにちは、はっちーです。 以前、紹介した「GACHAPIN x MUKKUチャンネル 」の配信期限が切れてしまったので、 GIZMO CARDでシュート先にパラメーター渡す機能について、改めて紹介させていただきます。 今回は作り方についてと、ケータイ連携機能についても紹介したいと思います。 まずは、以下の俳句ジェネレーターを触ってみてください。 作った俳句をデスクトップに飾ったり、ブログに貼り付けたり、ケータイの待ち受けにしたりできます。 作り方についは以下から。

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こんにちはohuraです。 久しぶりにいじってFlaProfilerを0.2にしました。 といってもそれほど変わってないですが、使っていただけるようになったかもしれないです。 今回の変更点 localTrustedの設定、PreloadSwfの設定を起動時に自動で行うように変更 MacOSXで動くように調整 使い方 Flash Player デバッグ版 9.0.115.0以上をインストールします FlaProfilerをダウンロードして、展開します winの場合はprofileViewer.exe macの場合はprofileViewer.appを起動します 後は確認したいSWFを開きます。同…

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こんにちはohuraです。 antsにはFLASHerはたくさんいますが、Flex Builder使いはほとんどいません。 私もFlex Builderを試用したことしかないのですが メモリリークの検証などでは、プロファイラーが使えていいなあと思ってました。 Flex Builderを買うのでもいいですが、プロファイラーの仕組みにも興味があったので、作ってみることにしました。 まだまだ、作り始めたばっかりで普通に使ってもらえる様にはなってませんが、 readmeを丹念に読めば使えるかもしれません。 ソースはSpark projectさんに置かせていただいてます。 ライセンスはMITライセンスで…

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エラー処理

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外部委託したAS3コンテンツを受け取った際、結構ランタイムエラーが出てたりすることがあります。どうやらAS2と同じような流儀で作っていて、デバッグプレーヤも使ってないところがあるようです。 AS2だと良い意味でも悪い意味でもエラーが無視されるので、それでプログラミングを覚えてしまった場合は仕方ない面もありますが… 決してAS2ではエラー処理が要らなかったわけでもなく、AS3に移行するにあたってその辺を改めて啓蒙している場面もあんまり見ない気がします。 まあとりあえずはここからデバッグプレーヤを入れてもらって、どんな状況でもランタイムエラーが出ない仕上がりにもっていく必要があります。…

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FLV の再生完了後は Video.clear() で画面をキレイにしたいのが人情ですが、どうも AS3 になってから clear() が効いてない気がしていました。 そのまま放置してましたが、機会があって調べたところやはり Flash Player のバグのようで、Video.smoothing が true の場合に起こる不具合でした(左上の1ピクセルだけ効くらしい)。ならば clear() の前に smoothing を false にしてやるぜと思うところですが、そう簡単には回避させてくれません。どうしても対処したいなら、都度ビデオの削除や初期化をしないとダメっぽい。試してないけど。 …

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GIZMOの機能を使用しているときはFlashのムービーのデバッグの機能を使用しても うまく動いてくれません。 基本的にはtraceで間に合うのですが、たとえば関数のコールが深くなったりとか、人のソースを読むときなどにはデバッガを使えると便利だったりします。 そこで、今回はFlash CS3を使ったガジェットのデバッグの仕方をご紹介します。

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こんにちは、kiyokazkです。 今回も引き続き、コミュニティデッキ3D版の使い方についての解説です。 今回は前回の予告通り、<ガジェットを作ってみよう編その2>と題し、用意した3Dモデルデータをそのままデスクトップガジェットとして表示させる方法について説明します。

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