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GIZMO Archive

こんにちは、はっちーです。 以前、紹介した「GACHAPIN x MUKKUチャンネル 」の配信期限が切れてしまったので、 GIZMO CARDでシュート先にパラメーター渡す機能について、改めて紹介させていただきます。 今回は作り方についてと、ケータイ連携機能についても紹介したいと思います。 まずは、以下の俳句ジェネレーターを触ってみてください。 作った俳句をデスクトップに飾ったり、ブログに貼り付けたり、ケータイの待ち受けにしたりできます。 作り方についは以下から。

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GIZMOの機能を使用しているときはFlashのムービーのデバッグの機能を使用しても うまく動いてくれません。 基本的にはtraceで間に合うのですが、たとえば関数のコールが深くなったりとか、人のソースを読むときなどにはデバッガを使えると便利だったりします。 そこで、今回はFlash CS3を使ったガジェットのデバッグの仕方をご紹介します。

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こんにちは、kiyokazkです。 今回も引き続き、コミュニティデッキ3D版の使い方についての解説です。 今回は前回の予告通り、<ガジェットを作ってみよう編その2>と題し、用意した3Dモデルデータをそのままデスクトップガジェットとして表示させる方法について説明します。

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こんにちは、kiyokazkです。 先日、GIZMOコミュニティデッキ3D版を公開しましたが、この3Dデッキの基本的な使い方をいくつかのエントリーに分けて解説していきます。簡単なものから順を追って説明していきますので、興味があればいろいろ試してみてください。 まずはじめの今回は初級編として<ガジェットを作ってみよう編その1>をお送りします。 3Dモデルのデータなどを用意しなくても、簡単な3Dガジェットを作る方法について説明します。

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こんにちは、kiyokazkです。 GIZMO向けの3D拡張プラグインの最新バージョンをテスト公開します。 以前のバージョンはGIZMOアバターデッキに同梱されていましたが、今回は汎用的に使えるデッキという位置付けでCommunityデッキ3D版というものを作成して、3D拡張プラグインをそちらに同梱しました。 今回のエントリーではこのCommunityデッキ3D版の導入から付属のサンプルについての説明までを行います。今後は、今回の<導入編>に続き、3Dガジェットの作り方や開発情報などについてのエントリーを公開していく予定です。

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こんにちは。kiyokazkです。 現在GIZMO向けに3Dオブジェクトを扱うことができるようになるプラグインを開発しているんですが、なんとなくまとまってきたのでこのあたりでver. 1.0.0として一度区切りをつけることにしました。 で、そのプラグインを使用したもの第一弾として「GIZMOアバター」というものを作成しましたのでこのエントリーで公開します。ちなみにこちらはα版という位置付けです。環境などによって不具合も残っているかもしれませんが、GIZMOで3Dを動かす雰囲気はつかめるんじゃないかと思います。もし興味があれば一度お試しください。 ■GIZMOアバター(α)って? デスクトップ上…

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先日、GIZMOコンポーネントのAS3版をリリースしました。AS3に対応したことで、Flash CS3に加えてFlex BuilderでもGIZMOのAPIへ一通りアクセス可能になったわけです。ということで、しばらく放置されていた連載エントリを締めてみたいと思います。 ただ、第4回まで執筆していたBetaNewsが不在のため、彼に変わって私タナカがお送りします。ここではFlex Builder 3 beta3を使って、GIZMOに昔っから同梱されている目ん玉グルグルをAS3に移植してみましょう。オリジナルはなんとAS1。時代の流れを感じます。

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GIZMO ver.2は新機能としてガジェットのポップアウトをサポートしています。 ウェブ上のリンクをクリックするだけでガジェットが飛び出すので、気軽にプレビューを楽しむことができ、気に入ったガジェットは右クリックでデスクトップに保存(アイコン化)できます。 百聞は一見にしかず。是非GIZMO ver.2をインストールして、下のバナーをクリックしてみてください!

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前回に引き続き今回は実際に3Dのガジェットを作るための情報を紹介していきます。3Dのガジェットを作るには①表示モデルの準備、②制御するSWFの準備、③設定ファイルの準備の3つの作業を行う必要があります。

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